●四川料理「蜀」(SUU) 〜〆はやっぱり麺〜

四川の麺と言えば担々麺。
汁無し担々麺を頂き、うまからフォ〜
と叫んでおりましたら。

シェフ曰く、担々麺なんて古い料理で四川ではもう食べない。
食べてるのは「燃麺」との事。
蜀さんでの日本表記は「口の中燃えるソバ」 (^^;
ううむ、確かにこちらもうまひ!

1つ前の記事に
四川産唐辛子と鶏肉の激辛炒め。 メニュー中唯一「激辛」と書かれたこのメニュー。 ええとですね、これどこ食べたらいいの〜 食品の原材料の表記はたくさん入っているもの順というのを聞くのですが(これは本当?)、、、ええまさにこのメニューの表記は間違っておりません。 そして、サイズ的に下に落ちてしまってこの写真では見えませんが、底には花椒がたっぷし。
こう書いたけど、あれそれはこっちだった。
って事は先に載せた写真は何だっけ...... (^^;
近々、また行ってみなくては!!!


コメント
「豚足の四川唐辛子炒め」です
でもどちらも唐辛子がカシャカシャでしたね 笑
最後のソバ 燃えましたが後引く旨さでしたね~
Posted by: sari* | 2010年3月 2日 10:50
>sari*さん
ありがとうございます。
そだ「豚足」だ (^^;
最後の口の中燃えるソバ。
中国名は「宣兵燃麺」と書かれていましたが、他の中華料理屋のメニューにある「四川燃麺」と同じなのかな……
※「兵」は正しくは、ウ冠に兵
Posted by: かず@神戸っ子
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2010年3月 2日 21:29